フーテンの座敷童torakoのお座敷べらべら 第二回 「妖怪たちの同窓会」

全国、いや全世界にいる妖怪の皆さんに再会したくて、お座敷べらべらで「妖怪同窓会」を開きました。 現代は妖怪のままでは生きづらい。宮崎駿監督の作品に昔ありましたけど。 栄養ドリンク飲みながら人間の皮を着て生き延びている妖怪

隣人はメガソーラー ~今、別荘地で起きていること~ talk with 加東市

兵庫県加東市の別荘地の住民の方々から呼ばれて行ってみると、今や別荘地のあちこちに広がる「ソーラーパネル通り」にびっくり! 中には両隣、お迎えまでがソーラーパネル・・・なんてお宅まであって、自然を求めて別荘地へ越してきたと

おじい・おばあの語り部「暮らしが醸してくれた知恵と愛」Talk with 猪飼こまえ

おじい・おばあが一人いなくなると図書館一つなくなったのと同じこと。 それぐらい暮らしの中で使われてきた「知恵」は、一人ひとり違っていて貴重。 それは料理のレシピかもしれないし、朝の迎え方かもしれないし、楽しく生きる技・考
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種の生命力、土の発酵力、それらが繫ぐ人との出会い   talk with 小東和裕/たね・つち・ひと未来研究所

兼業農家で育ったコッヒーこと、小東和裕さん。 畑を受け継ぐ段になって、あらためて作り方を習いにいった先で、「いかに手抜きするか」なる方法を伝授される。 「いかに手抜きをするか?」 その真意を畑作りの中で、また種や土に携わ

「歩くこと、それは愛の発酵革命 7Generations Walk ~長崎から東京までの道のりのなかで~ talk with 山ちゃん& Gさん

長崎から東京までの1400キロを3ヶ月かけて歩く⁉ 歩みを進める中で、二人は何を感じ表現するのか。 神戸を通る二人にTorako、8.5キロの同行インタビュー。 ※歩きながらの収録で、車の音や風の音でかなりお聴苦しいとこ

フーテンの座敷童・torakoがおもてなす「第一回 お座敷 べらべら」in KOBE

現代は、だんだんと生物の数が減ってきている時代・・・なんて、心細いお話が耳に入るようになってきましたが、「生物多様性」は、どんな種族でも生きていく為にはなくてはならない社会なのであります。 そこで! 妖怪であります、フー
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扉の先にある“公園“  『野菜食堂 堀江座』talk with 堀江斉

日本の文化には、他を受け入れはするものの、ちゃっかり自分たちのアイデンティティを混ぜ込みながらアレンジしていくという、「内なる我」というものがあるように思う。 そういうの、漢字や英語なんかにも見られますよね。 でもその「